風俗での3Pのやり方!同時進行は不要?誰も放置せずW指名を楽しむ立ち回りのコツ

風俗での3Pのやり方!同時進行は不要?誰も放置せずW指名を楽しむ立ち回りのコツ

いざW指名で3Pの予約を入れたものの、「気まずくなったらどうしよう」「片方を放置して見学者にしちゃわないかな」と変に緊張してしまいませんか。

実は、3Pを成功させる一番のコツは「男が無理にリードしようとしないこと」なんです。

ここから、失敗しない女の子の組み合わせ方、誰も放置しない具体的な立ち回り、当日の緊張を和らげるちょっとした工夫をお伝えします。

これさえ読めば、当日のプレッシャーがスッと消えて、最高の時間を楽しめるはずです。

風俗での3P(W指名)を気まずくならずに楽しむ大前提

なぜかW指名となると、右も左も同時に喜ばせなきゃいけないと焦って、勝手にハードルを上げてしまう男性が多いです。

完璧にエスコートしようと力むほど、現場の空気はかえってぎこちなくなってしまいます。

まずは、初めての3Pで心がけておきたい、現実的で肩の力が抜ける考え方からお話しします。

完璧な同時進行は人間の構造上無理だと割り切っていい

3Pを前にして一番やってしまいがちな失敗が、2人の女の子を同時に、かつ均等に喜ばせようと焦ってしまうことです。

冷静に考えてみてください。

人間の体には手が2本と口が1つしかないんですから、全員を全く同じタイミングで完全に満足させるなんて、物理的にどう考えても不可能です。

無理に同時進行しようとすると、右手をこっちに動かして、左手はあっちに回して、目線は…と、まるでお遊戯会のドタバタ劇みたいになってしまいます。

これでは、女の子たちも落ち着いて楽しめませんし、何よりあなた自身が疲れてしまって気持ちよさを感じる余裕がなくなってしまいます。

だからこそ、最初は「片方に集中している時間があっても当たり前」くらいに割り切ってしまって大丈夫です。

片方の子としっかり絡んでいる時間は、もう片方の子にとっても休憩や準備の時間になることがあります。

初めての3Pで緊張しているなら、なおさらです。

まずは自分自身が焦らずに、片方ずつ順番に楽しんでいけばいいや、くらいの軽い気持ちでいることが、現場の空気を壊さない一番の基本になります。

この意識を持つだけで、当日ベッドの上でのプレッシャーが劇的に軽くなるはずです。

自分がエスコートしようと無理せず女の子の進行に甘えてしまう

男としてかっこよく立ち回りたい、自分が2人をリードして盛り上げなきゃ、と思ってしまう気持ちはよく分かります。

でも、風俗での3Pにおいては、その気負いが一番邪魔になることが多いんです。

女の子たちは普段から何人ものお客さんを見てきていますし、お店によってはW指名の経験が豊富な子もたくさんいます。

だから、無理に自分が仕切ろうとするよりも、思い切って女の子たちのペースに丸投げしてしまった方が、ずっとスムーズに進むことが多いです。

例えば、どんな体勢から始めるか、どちらから先に触っていくかなど、迷った時は現場で素直に聞いてみてください。

・お姉さんたちにお任せしてもいい?
・初めてだからちょっとリードしてほしいな
・どう動くのがやりやすい?

こんなふうに甘えてしまえば、女の子たちも「それなら私たちが引っ張ろう」とノリよく動いてくれることが多いです。

逆に失敗しやすいのは、自分勝手なタイミングで強引に体勢を変えようとしたり、空気を読まずに一人で突っ走ってしまうこと。

これをやってしまうと、女の子同士の連携や息が合わなくなり、最悪の場合はどちらかがポツンと取り残される原因になります。

無理に男らしさを見せようとする必要は全くありません。

プロである彼女たちに身を委ねて、その場の空気ごと楽しませてもらうのが大正解です。

片方と絡む時も「もう片方の手を握るだけ」で放置感は消える

完璧な同時進行は無理だと言いましたが、だからといって「片方を完全に無視していい」というわけでは当然ありません。

ここで言う放置感とは、物理的に体が触れていないことよりも、気持ちの面で「自分は今、蚊帳の外だな」と思わせてしまう状態のことです。

これを防ぐための、本当に簡単で誰にでもできる方法があります。

それは、片方の子とメインで絡んでいる時でも、空いている手でもう片方の子の手をそっと握っておくこと。

たったこれだけで、「あなたのこともちゃんと意識しているよ」というサインになり、放置されているという寂しさをスッと消すことができます。

・手が塞がっているなら足先を触れ合わせておく
・時々、もう片方の子の目を見て微笑みかける
・「ちょっと待っててね」と軽く声をかける

こんな些細なスキンシップや声かけがあるだけで、見学者になっているという気まずさは全くなくなります。

逆に一番やってはいけない失敗は、片方の子に夢中になりすぎて、もう片方の子に背を向けて完全にシャットアウトしてしまうこと。

これをやられると、待たされている側は本当にやることがなくなってしまい、一気に部屋の空気が冷えてしまいます。

高度なテクニックなんて必要ありません。

常に肌の一部を触れ合わせておく、それだけで十分すぎるほどのケアになります。

当日の空気を決める失敗しない女の子の組み合わせ方

3Pの成功は、当日の頑張りよりも「誰と誰を指名するか」で8割決まると言っても過言ではありません。

女の子同士の相性が悪ければ、いくらあなたが気を遣っても空気は重くなってしまいます。

ここでは、現場のリアルな事情を踏まえた上で、絶対に外さない組み合わせ方のコツをお伝えします。

プロフィールや日記で「W指名歓迎」「仲良し」を公言しているペアを選ぶ

一番確実で失敗がないのは、女の子自身がW指名を楽しめる相手を選ぶことです。

同じお店で働いているからといって、みんながみんな仲良しというわけではありません。

普段あまり話さない子同士が同じ部屋に入ると、どうしてもお互いに気を遣ってしまって、妙なよそよそしさが生まれてしまいます。

だからこそ、予約の前に女の子のプロフィールやお店の写メ日記をじっくりチェックしてみてください。

・「〇〇ちゃんと遊んできたよ!」とツーショットを載せている
・プロフィールに「W指名するなら〇〇ちゃんがおすすめ」と書いている
・お店のTwitterでよく一緒にふざけ合っている

こういう関係性ができている2人なら、入室した瞬間から女子会のような明るい雰囲気で進みます。

お客さんであるあなたが無理に話題を振らなくても、女の子同士で勝手に盛り上がってくれるので、本当に気が楽です。

逆に、W指名をNGにしている子や、一人でひっそり接客したいタイプの子を無理やり組み合わせるのは絶対にやめましょう。

気まずい沈黙が流れるリスクが高く、お金を払って気疲れしに行くようなものになってしまいます。

引っ張ってくれるお姉さんタイプと合わせるのが上手いタイプのバランスを狙う

2人の性格やプレイスタイルのバランスを考えることも、スムーズに楽しむための大切なポイントです。

もし2人とも「グイグイ引っ張るタイプ」だった場合、お互いに主導権を握ろうとして動きが噛み合わなくなることがあります。

逆に、2人とも「受け身でおとなしいタイプ」だと、あなたが常にリードし続けなければならず、プレッシャーで疲れてしまいます。

そこでおすすめなのが、役割分担が自然にできそうな組み合わせを狙うこと。

・一人は明るくリードしてくれるお姉さんタイプ
・もう一人はそれに合わせて動いてくれる妹タイプ、もしくはノリが良いタイプ

この組み合わせだと、お姉さんタイプの子が「次こうしよっか」と進行してくれて、もう一人の子がそれにうまく合わせてくれるので、場がすごくまとまりやすくなります。

自分はただ、その心地よい流れに乗っかっているだけで最高の時間を味わえるはずです。

もし自分で組み合わせを選ぶのが難しいと感じたら、お店の受付の人に「W指名したいんだけど、相性のいい2人を教えて」と相談してしまうのも賢い手です。

初指名同士の2人よりも何度か遊んで気心が知れた子を1人入れる

もしあなたがそのお店に行くのが初めてではないなら、過去に指名してフィーリングが合った子を1人軸にして、もう1人を選ぶやり方が一番安心です。

初対面の女の子2人と同時に会うのは、ただでさえ緊張しますよね。

そこに「どんなプレイが好きなのか」「どんなテンションの子なのか」という探り合いまで加わると、本番に入るまでにドッと疲れてしまいます。

・「いつも指名している〇〇ちゃんと、もう一人気になっていた子」
・「前回遊んで楽しかった子をベースにして、その子と仲が良い子」

このように、自分のことをある程度知ってくれている味方が1人いるだけで、当日の安心感は桁違いになります。

馴染みの子が「このお客さんはこういうのが好きだから」ともう1人の子に自然と伝えてくれたりして、面倒な説明を省けるのも大きなメリットです。

初指名同士で一か八かのギャンブルをするよりも、確実に楽しめる土台を自分で作っておくことが、失敗しない秘訣です。

入室直後の緊張をほぐすこれだけやれば安心な過ごし方

女の子2人が部屋に入ってきた瞬間、どう接していいか分からず、妙な沈黙が流れてしまうのが一番怖いはずです。

でも、特別なトークスキルや気の利いた冗談なんて全く必要ありません。

ここから、入室からプレイ開始までに「これさえやっておけば大丈夫」という、ハードルの低い行動だけをお伝えします。

乾杯や雑談の時はどちらかに偏らず2人両方と目を合わせて話す

部屋で飲み物を飲みながらの最初の雑談タイム。

ここで一番やってしまいがちな失敗が、話しやすい方の子ばかりを見て、もう1人の子を放置してしまうことです。

人は無意識のうちに、よく喋る子や、自分の好みにドンピシャな子の方ばかりを向いてしまう傾向があります。

でも、これをやってしまうと、もう1人の子は「私って呼ばれた意味あるのかな」と疎外感を感じてしまい、その後のプレイにも影響が出てしまいます。

意識してほしいのは、本当に簡単なことだけです。

・Aちゃんが話している時も、相槌を打ちながらチラッとBちゃんを見る
・「〇〇ちゃんはどう思う?」と、大人しい方の子にも均等に話を振る

まるで3人で円卓を囲んでいるようなイメージで、視線を順番に配るだけで十分です。

無理に会話を盛り上げようとしなくても、2人の女の子に「両方とも歓迎しているよ」という気持ちが伝われば、それだけで部屋の空気は温かくなります。

最初の5分間のこの小さな気遣いが、その後のプレイのやりやすさを決定づけます。

シャワーの順番や洗い方は女の子たちに進行を完全にお任せしてOK

雑談が終わっていざシャワーへ、というタイミングも、「どうやって動けばいいんだろう」と戸惑うポイントです。

一緒に入るのか、順番に入るのか、誰が誰を洗うのか。

結論から言うと、ここはあなたが頭を悩ませる必要は全くありません。

すべて女の子たちに丸投げしてしまって大丈夫です。

・「どうやって入るのがいい?」とそのまま聞く
・「お任せするから好きにしていいよ」と伝えておく

女の子同士で「じゃあ私があっち洗うから、〇〇ちゃんはこっちね」と勝手に分担を決めてくれることがほとんどです。

ここで変に自分から「俺が〇〇ちゃんを洗うよ」などと仕切ろうとすると、お店のルールや女の子たちのやりやすい手順を崩してしまう可能性があります。

シャワータイムは、これから始まる本番に向けてお互いの緊張をほぐすための時間でもあります。

まな板の上の鯉になったつもりで、女の子2人にされるがままに身を任せているのが、一番贅沢で失敗のない過ごし方です。

されて嫌なことやNG行為があればこの段階でサラッと伝えておく

プレイが始まってしまってから「あ、それはちょっとやめてほしい」と伝えるのは、せっかく盛り上がっている空気に水を差すようで言い出しにくいものです。

だからこそ、雑談中やシャワーの後など、まだ服を着ているか、本格的な本番に入る前のタイミングで、自分の要望を軽く伝えておくことをおすすめします。

・「ちょっと腰が痛いから、無理な体勢は避けたいな」
・「あんまり激しくされるのは苦手だから、ゆっくりでお願い」

こんなふうに、世間話の延長のような感じでサラッと伝えてしまえばOKです。

2人を相手にするからといって、自分が無理をして我慢する必要はどこにもありません。

むしろ、女の子たちも「何をされたら嫌か」を最初に知っておいた方が、安心してサービスに集中できます。

お互いに気持ちよく過ごすための、ちょっとした事前確認だと思って、難しく考えずに伝えてみてください。

風俗での3Pのやり方と基本の動かし方

いざベッに移動してプレイ開始。

ここでは、「風俗での3Pのやり方」として、具体的な手順と立ち回りをお伝えします。

難しく考える必要はありません。順番通りにゆっくり進めていけば大丈夫です。

STEP1. まずは3人で川の字になりお互いの手の届く範囲のスキンシップから始める

いきなり激しいプレイに入ろうとしたり、無理な体勢を取ろうとしたりするのは失敗の元です。

一番最初は、3人でベッドに川の字になって寝転ぶのが一番自然で、誰も放置されない安心な形です。

自分が真ん中に入って、両隣に女の子がいる状態を作ります。

この体勢なら、少し手を伸ばすだけで両方の子に触れることができますし、女の子たちもあなたに触れやすくなります。

・両手を広げて、2人の肩や腰に軽く手を添える
・顔を交互に向けて、ゆっくりキスをする

まずはこれくらい、お互いの体温を感じる程度の軽いスキンシップから始めてください。

この段階で、女の子同士が絡み始めることもあります。

その時は邪魔をせず、ただその様子を眺めながら、手の届く範囲で2人の体を撫でているだけでも、十分に濃厚な時間を味わえます。

焦って先に進もうとせず、このゆったりとした導入の時間をしっかり楽しむことが、後半の盛り上がりにつながります。

STEP2. 片方と本番中の時はもう片方とキスをしたり手を繋いだりして繋がりを保つ

いよいよ片方の子と本格的な行為に入る時が、一番「放置」を生みやすい危険なタイミングです。

どうしても行為をしている相手に意識が集中してしまいがちですが、ここで大前提でお話しした「もう片方の手を握る」というテクニックが活きてきます。

例えば、Aちゃんと行為をしている最中なら。

・空いている手でBちゃんと指を絡ませて手を繋ぐ
・時々Bちゃんの方を振り向いてキスをする
・Bちゃんに自分の胸や背中を撫でてもらうようにお願いする

このように、メインで動いているのはAちゃんとであっても、Bちゃんとも常にどこか一部が触れ合っている状態を作ります。

STEP3. 体勢を変えたい時は勝手に動かず「次どうする?」と声をかけてから動く

行為の途中で体勢を変えたくなったり、もう一人の子と交代したくなったりすることもあるでしょう。

ここで自分のタイミングだけでいきなりゴロッと寝返りを打ったり、急に体を離したりするのはやめましょう。

女の子たちは2人でバランスを取りながらサービスしてくれているので、あなたが急に動くと、そのリズムが崩れてしまいます。

体勢を変えたい時は、動く前に一声かけるようにすると喜ばれます。

・「次はどういう体勢がいいかな?」
・「そろそろ〇〇ちゃんの方に行ってもいい?」
・「少し体勢変えたいんだけど、どう動けばいい?」

こうやって声をかければ、女の子たちが「じゃあ私はこっちに回るね」「あなたはこう仰向けになって」と、スムーズに次の形へと誘導してくれます。

ここでも「自分で仕切らずに甘える」という基本が活きてきます。

確認してから動く、これだけ守っていれば、最後まで誰も戸惑うことなく、心地よい流れのままプレイを楽しむことができます。

女の子が困ってしまうプレイ中のNGな振る舞い

ここまでは「やった方がいいこと」をお伝えしてきましたが、逆に「これだけは絶対にやらないでほしい」というNG行動もあります。

これらをやってしまうと、どんなに最初が和やかでも、一気に空気が冷え切ってしまうので注意してください。

一人にだけ集中しすぎて明確な見学者の時間を作ってしまう

これまで何度も触れてきましたが、やはりこれが一番の失敗原因です。

いくら片方の子が自分の好みにドストライクだったからといって、その子ばかりを触り、その子としか目を合わせないのは、もう片方の子がさみしい思いをしてしまいます。

待たされている女の子は、やることがなくて天井を眺めたり、ただのマネキンになったような気分で時間が過ぎるのを待つしかありません。


せっかく2人を呼んだのですから、均等とは言わないまでも、必ず両方に意識を向けること。

放置されている時間を作らないことを心得てください。

女の子同士の絡みを本人の合意なしに無理やり強要する

3Pの醍醐味として、女の子同士が絡み合う姿(いわゆるレズプレイ)を見たいという男性は多いと思います。

確かに、プロフィールに「レズプレイOK」と書いているペアであれば、美しい絡みを見せてくれるはずです。

しかし、そういった事前の確認や同意がないまま、現場のノリだけで「2人でキスしてみてよ」「あっちも触ってあげなよ」と強要するのは絶対にNGです。

女の子によっては、お客さんと絡むのは仕事として割り切れても、女の子同士で絡むのは生理的に無理、という子も普通にいます。

それを無理やりやらせようとすると、一気に部屋の空気が凍りつきますし、嫌がる女の子を見てあなた自身も楽しめなくなるはずです。

もしそういうプレイが見たいなら、必ず事前にプロフィールで対応可能なペアを探すか、最初の雑談の時に「そういうのって見れたりする?」と優しく確認するようにしてください。

事前の確認なしにその場のノリだけで過激な要求を押し付ける

気分が盛り上がってくると、つい「もっと激しいことがしたい」「こんな体勢も試してみたい」という欲求が出てくるかもしれません。

しかし、2人を相手にしている状況で、事前の確認なしにいきなり過激なことを求めるのは非常に危険です。

例えば、いきなり強く叩いたり、無理な角度で体を曲げさせたり、事前のNG確認で伝えていなかったようなハードなプレイを要求したりすることです。

W指名の場合、女の子たちは常にお互いの動きに気を配りながら接客しています。

そこに予想外の過激な動きが入ると、怪我の危険もありますし、何より女の子たちがパニックになってしまいます。

興奮するのは分かりますが、ここはあくまで風俗のお店です。

自分だけの欲求を押し付けるのではなく、女の子たちが安全に、そして楽しく接客できる範囲内で遊ぶという基本を忘れないでください。

余裕が出てきたら試したい3Pの満足度を上げるちょっとした工夫

基本的な立ち回りが分かって、現場の空気にも慣れてきたら、さらに3Pの満足度を上げるためのちょっとした工夫を試してみてください。

これを知っているだけで、手や口の数が足りないという物理的な限界を、見事にカバーすることができます。

あえて自分は動かず女の子同士が絡んでいる姿を視覚で楽しませてもらう

自分が必死に動いて2人を満足させようとするのではなく、あえて自分が「見学者」になる時間を作るという逆転の発想です。

もし2人がそういう絡みがOKなペアであれば、ベッドに寝転がって、2人が絡み合っている姿をただゆっくりと眺める時間を楽しんでみてください。

・女の子の肌と肌が触れ合う音
・2人が見つめ合っている時の艶っぽい表情
・自分に向けられるのとは違う、女の子同士の甘い声

これは、W指名でしか絶対に味わえない、強烈な視覚の刺激です。

自分が動かなくていいので体力も回復しますし、ただ見ているだけなのに、脳がジンジンと痺れるような興奮を覚えるはずです。

「ちょっと2人で絡んでるところ、見せてもらってもいい?」と甘えるようにお願いすれば、喜んでサービスしてくれるペアも多いです。

全部自分がやらなきゃ、という固定概念を捨てて、視覚から入る快楽にどっぷり浸かってみるのも、大人の余裕ある遊び方です。

お店のオプションやおもちゃを活用して自分の手の負担を減らす

いくら気を遣っても、やはり手と口だけでは2人を同時に相手にするのは限界があります。

そんな時は、お店に用意されているオプションやおもちゃを遠慮なく活用してしまいましょう。

例えば、ローターやバイブなどのおもちゃがあれば、片方の子にはそれを当てておきながら、もう片方の子を自分の手で愛撫する、といった同時進行が簡単にできるようになります。

・「これ使ってみてもいい?」と女の子に確認する
・おもちゃの操作をもう片方の女の子に任せてみる

これなら、自分の体力や手の負担を劇的に減らしつつ、2人に同時に違った刺激を与えることができます。

また、ローションなどのオプションを使って、2人から同時に全身をヌルヌルにしてもらうといったプレイも、W指名ならではの贅沢な時間の使い方です。

自分の体だけでなんとかしようとせず、使えるアイテムは賢く使って、より深く、より楽に楽しむ方法を探ってみてください。

大阪の風俗で最高の3Pを体験するために予約前に確認したいこと

ここまで、風俗での3Pを気まずくならずに楽しむための具体的な方法や心構えをお伝えしてきました。

完璧に同時進行しようと焦らず、女の子のペースに身を委ねながら、放置感だけは出さないように気を配る。

これさえ意識しておけば、当日のプレッシャーは嘘のように消え去るはずです。

ただし、最後に一つだけ、予約の前に必ず確認しておいてほしい現実的なポイントがあります。

W指名に対応できる広い部屋(VIPルームなど)が空いているか
指名したい女の子2人の出勤時間が合っているか、W指名が可能か

3Pは、女の子が2人揃わなければ成立しませんし、狭い部屋では物理的に身動きが取れず楽しめません。

当日の飛び込みで「W指名したい」と言っても、部屋が空いていなかったり、女の子のスケジュールが合わなかったりで断られてしまうことが非常に多いです。

確実で最高の体験をするためには、事前の準備とお店探しがすべてです。

まずは「きらきら大阪」のホームページで仲良しペアとして日記に登場している女の子たちを探してみてください。

事前の情報収集をしっかり行い、余裕を持って予約を入れることが、失敗しない3Pへの一番の近道になります。

肩の力を抜いて、ぜひ極上の時間を楽しんできてくださいね。

※提供されるサービス内容や細かいプレイの可否は、キャストによって異なります。事前にプロフィールをご確認ください。

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